水浴び小僧
西新井大師の水盤を支えている童子像です。

名古屋の「水かけ小僧」に対抗して(?)、こちらは「水浴び小僧」です。
「こう暑いと、水でもかぶらないと、やってられないねぇ。担いでいるものも重いし・・・」なんて声が、聞こえてきそうです。
撮影地:東京都足立区 西新井大師
撮影日:2008年8月15日
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西新井大師の水盤を支えている童子像です。

名古屋の「水かけ小僧」に対抗して(?)、こちらは「水浴び小僧」です。
「こう暑いと、水でもかぶらないと、やってられないねぇ。担いでいるものも重いし・・・」なんて声が、聞こえてきそうです。
撮影地:東京都足立区 西新井大師
撮影日:2008年8月15日
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ビルの上から、子供が水をかけようとしています。 (((^_^;)

しかし昨今のこの暑さ、打ち水効果が期待できそうです。
と、相手が子供だと思って侮ってはいけません。
「水掛小僧」の後ろには、もっと大きな水瓶を抱えた、「水掛姉さん」が控えています。 (((^_^;)

さすがにこちらのほうは、封印されているようですが。
撮影地:名古屋市中区錦1丁目 某喫茶店の壁面
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禁止事項の1つが「大のワンコ」とは・・・? 。。。 ・・・ (((^_^;)

すなわち、文字をちょっと細工して、別の文字にしてしまったわけですね。 (^^;
しかしこのおかげで「大」をする「ワンコ」ということで、「大」の方に比重が傾いてしまっています。 (((^_^;)
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さすが鎌倉、表現がとてもお上品です。
「・・・始末いたしましょう。」

こちらは奥ゆかしすぎて、"無口"になってしまった看板です。

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鎌倉の裏道。窓際でポーズを決めていた、真っ白な美麗猫。

しかし、気位が非常に高いと見えて、写真を1枚しか撮らせてくれませんでした。
接近してカメラを構えたら、もう、こんな風に隠れてしまいました。

「あたしのモデル料は、高いんだにゃ」といった、雰囲気でした。
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「『こどもビール』飲んじゃって、いい気持ちだにゃぁ~」と、昼間から酔っ払っている猫。

「夜になると、赤提灯がまた恋しくなるにゃぁ~」と、さらにクダを巻いている猫。

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尾道のウルトラマン。
こんな姿をしていたことも、ありました。

誇らしげに、フラフープを肩にかけています。
撮影日:2006年8月19日
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尾道の商店街。おもちゃ屋さんの入り口に、すっくと立つウルトラマン。

看板代わりのディスプレイだと思ってよく見ると・・・
膝のあたりに、硬貨投入口があります。

お店のご主人によると、かつてガチャガチャとして使われていたそうです。
(ちなみに、現在は使えません。)
しかし、ガチャガチャでこの大きさ・・・
ひょっとして、世界最大級のガチャガチャかも知れません。
(ひょっとして、ギネス級?)
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ビルの屋上によくある、看板の骨格部分ですが、何故か傾いています。

意図的なものか、それとも・・・ (((ノ > <)ノヒィー
「日暮里・舎人ライナー」車内から映す。
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裏返しでも読めてしまう駅名といえば、「舎人」もそうですね。
「日暮里」と同じく、ほぼ左右対称の文字ばかりが、並んでいます。
写真は「舎人公園」駅です。

しかし「日暮里(にっぽり)」も「舎人(とねり)」も、読み方が難しい駅名です。
そして、その両方の難読駅名を並べた「日暮里・舎人ライナー」も、路線名としてもユニークです。
と思いながら他の駅名を眺めてみると・・・
知らないと読めない駅名の、オンパレード。

ここまで来ると、見事としか言いようがありません。
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「日暮里・舎人ライナー」の日暮里駅です。
接近してくる電車内から駅名を読むことができるように、ホームの先端部分に駅名が書いてあります。
ということは、駅の中から見ると、この駅名表記は裏返しということになります。

しかし裏返しでも、ちゃんと「日暮里」と読めてしまいます。
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前回の記事で紹介した、名古屋市千種区にある「水道みち緑道」の看板です。

なかなかほのぼのとした、良い雰囲気の絵柄に仕上がっています。
その”ほのぼの感”が何処から来るのかと思ってよく見ると・・・。
地下鉄と市バスの絵柄が、ずいぶんとレトロですね。30年位前までは、こんな感じの、ころっとした車体の地下鉄や市バスが走っていました。車体色も黄色を基調にした”いもむし電車”やバスでした。現在は、ずいぶんとスマートな感じになりましたが・・・ (^^;
しかも更によーく見ると、地下鉄の路線が、「池下」駅で終点になっています。(図の中央上のあたり)
確かに「池下」駅は、昭和36年から38年にかけて「東山線(当時はそんな呼称もなかった)」の終点だった時代もありますが、この看板はその頃の時代のものかは不明です。それなら、今池の付近(図の右端)に、市電を描いて欲しいところですが。
図の左下「振甫(しんぽ)プール」では、子供たちが楽しいそうに水遊びをしています。・・・と思ってよく見ると・・・
子供のうち、一人は、なんと河童・・・! (((^_^;)

ちなみに案内図の左端のとんがり屋根は、「東山給水塔」です。
ちょっと「ゲゲゲの鬼太朗」の家を思わせるような、ミステリアスな建物です。

この一帯は、昔懐かしいミステリアスな雰囲気を今も残しているので、河童がプールに紛れ込んでも不思議ではない。とは、思いますが。
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名古屋市千種区の「水道みち緑道」には、見事な桜並木があります。

この「水道みち緑道」のすぐ近くにある、「高見小学校」の壁面です。
見事な、桜の壁画が描かれています。
こちらも、満開。

(この案内看板自体、突っ込みどころ満載ですが、それは別の記事で)
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