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神田川遡上の旅 17

位置的に言うと、前回の「薬王院」からは、少し下流に下った場所にありますが・・・
高田馬場駅近くの「さかえ通り商店街」です。

下落合方面から高田馬場駅へ抜ける、ちょうど良い抜け道に当たっているせいか、けっこう人通りがありました。

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この商店街で目を惹くのは・・・

青果店のご主人による、「ベスト10ランキング」です。 (^^;
選定のセンスがなかなかで、「なるほど」と思わせるものもあれば「???」のものもあれば、思わず「にやり」とさせられるものもあります。

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"次点"の「草なぎ剛」には、大笑いしました。 (^^;


撮影日:2009年6月20日

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コメント

草なぎさん次点になってしまいましたか。アントキの猪木さんの次(^^;)

アントキの猪木さんの意外と普通なブログ発見(笑)
今後のビジネス展開があまりにマトモでお笑い放棄(^o^;
www.antokinoinoki.jp/cgi-bin/diarypro/diary.cgi

マスコミ的にはオードリーの出演率が高いですが、やはりベテランの出川さんの勝ちですかね。さすがIBMコンピューター(おじさんの頭の中に内蔵されているとのこと)のデータベースは時代に流されない。

石川遼・ゴルフマニアって(^^;)  あー、自分の事か>ゴルフマニア・・

伊達公子・テニスマニア と書いてないのは、「マニアとしての贔屓無しでも1位」ってことなのだなー、きっと。

投稿: おのふみと | 2009/07/07 17:05

個人的には「ダルビッシュー・ハム」が気に入っています。「ジーュス」に匹敵しそうです。
「田中・楽天」が「まー君・楽天」でないのが、良いですね。 (^^;

投稿: 管理人 | 2009/07/07 20:21

こちらのおじさんのフォントも修悦体に劣らず、ここでしか見られない字体ですよね。棒の終わりが四角くて、修悦体より読みにくいんですけど、山本の「本」なんか東京タワーみたいな安定感。

ダルビッシューと伸びていたのには気づきませんでした。「ツユー」みたいになってますが、この辺は基本ですね。

投稿: おのふみと | 2009/07/08 03:02

確かに、この書体も独特です。
1画の中に太い細いがあって、かなり手が込んでいます。
この書体は、テープでは表現できませんね。

そういえば、ダルビッシュ・ユーを続けると、こんな形になりますね。ここも小さな「ヤユヨ」と長音のマジックですね。

投稿: 管理人 | 2009/07/08 20:50

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