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少年の夏

真夏の日盛り、漁港の近く。

Boys_summer


夏休みも、もう終わりですね。

撮影日:2008年8月10日
撮影地:尾道市 吉和漁港の近く

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夫婦仲 その後

以前の記事で紹介した、「夫婦」のその後です。

Fuhu_2

別居状態です。 (^^;

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水浴び小僧

西新井大師の水盤を支えている童子像です。

Mizuabi

名古屋の「水かけ小僧」に対抗して(?)、こちらは「水浴び小僧」です。

「こう暑いと、水でもかぶらないと、やってられないねぇ。担いでいるものも重いし・・・」なんて声が、聞こえてきそうです。

撮影地:東京都足立区 西新井大師
撮影日:2008年8月15日

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泊まったホテルの壁掛けに

「頭上注意!」の記事で載せた、「水掛小僧」の絵が、描かれていました。

Mizukake_3

この図柄は、モチーフとして存在するようです。

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円頓寺 オブジェストリート 3

前の記事の、そのまた隣の建物の前です。

こちらは、道に面して人物像(男性?女性?)、角を曲がった先にお地蔵様(?)像が置いてあります。

Endojiobje_4

しかも、この顔は男性(?)胸は女性の人物像は、最初の記事で紹介した人物像と、作風が共通しています。


こちらは地蔵像。人物像とは、作風も材質感も異なります。
Endojiobje_5


しかし短い距離に、3軒揃って微妙に作風の共通するオブジェを設置しているとは、不思議な裏通りです・・・。何か、つながりがあるのでしょうか?

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円頓寺 オブジェストリート 2

前の記事の、隣の家の入り口です。

Endojiobje_3

前の記事の庭園に面したガレージ脇に、このような女性像が立っています。

しかし隣り合って、作風が似たような似ていないような彫像を飾るというのも、珍しいことです。

まだ、続きます。

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円頓寺 オブジェストリート 1

つい数日前まで七夕祭で賑わっていた、円頓寺商店街から一本入った裏道です。

道に面した日本庭園だと思っていたら、なにやら雰囲気が普通とは異なります。

Endojiobje_1

最初は木のようなオブジェに目が行きましたが、その奥に変わった人物像が。
両手をだらんとたらした人物像で、両手の先は電線とソケットになっています。
Endojiobje_2

それだけなら、だたの「オブジェを配した、ちょっと変わった庭園」で終わってしまいますが。
その先がさらに・・・

つづく

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頭上注意!

ビルの上から、子供が水をかけようとしています。 (((^_^;)

Mizukake_1

しかし昨今のこの暑さ、打ち水効果が期待できそうです。


と、相手が子供だと思って侮ってはいけません。
「水掛小僧」の後ろには、もっと大きな水瓶を抱えた、「水掛姉さん」が控えています。 (((^_^;)

Mizukake_2

さすがにこちらのほうは、封印されているようですが。

撮影地:名古屋市中区錦1丁目 某喫茶店の壁面

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円頓寺商店街 七夕祭 2

こちらは、北京オリンピックネタです。

Tanabata9_1

パンダの毛の質感も、上手く表現していますね。

質感を美味く表現しているといえば、このシリーズで最初から紹介していた、こちらの飾り物。
Tanabata9_2

これが完成形です。
最初の状態からは想像もできないくらいの、できばえになっていました。

撮影日:2008年8月3日

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円頓寺商店街 七夕祭

今日(8月3日)が、円頓寺商店街七夕祭の最終日。

今まで、準備の様子をここで紹介してきましたが、本番ともなるとさすがに雰囲気が一変していました。
とにかく、一気に豪華になったという感じで・・・
飾りも、突然といって良いくらい、増えていました。

個人的なイチオシは、これ。 野球のボールが開くと・・・
Tanabata8_1

中から、今人気(^^;のドアラが登場・・・
Tanabata8_2
実物よりも愛嬌があるのが、"ご愛嬌"です。

そしてちゃんと、バック転も見せてくれます。 (^^)
Tanabata8_3

Tanabata8_4

撮影日:2008年8月3日 午前11時ごろ

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