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巨大クリスマスツリー 2

以前の記事で紹介した、名古屋駅前「ミッドランド・スクエアー」のライトアップが、ちょっと変わっていました。
クリスマスまでは、トナカイバージョン
クリスマス後は、この雪だるまバージョンになっています。

Nagoyalightup2

雪だるまの方が絵が簡単なせいか、大きくて迫力があります。

左側のクリスマスツリーは、変化なしです。(^^;

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角石

左から右へ。最初は金属の棒だったのが、石になって磨り減って、丸い石になったように見えます。

最初は堅物だったとしても、時を経るにつれて角が取れて、徐々に丸くなってきているように見えます。

Kadoishi


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退治された「もの喰う木」

この木は、何かを飲み込んでしまったようです。
そして「安全のため」に、伐採されてしまいました。

Monokuuki

きっと再三、近づいてきた人や車を飲み込んでしまったので、「退治」されてしまったのでしょう。(((^_^;)

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巨大クリスマスツリー

名古屋駅前、ミッドランドスクエアの窓で描かれたクリスマスツリーです。
おそらく、名古屋でもっとも大きなクリスマスツリーでしょうね。

Nagoyalightup

右側の壁面には、同じく巨大なトナカイが描かれています。

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谷中の狛犬

こちらは、谷中の狛犬さんです。

Yanakakomainu

よほど美味しいものを食べたと見えて、目がまん丸で満足そうな顔になっています。
そして、歯茎から血が出ています。同時に鼻血も出ています。 (^_^;)★\ バキ

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東大寺二月堂 5

夕闇の二月堂全景。

Nigatsudo5

ここから樹間の道をたどって、"現実"の世界に戻ります。
夜の方が、東大寺のスケールの大きさを、より実感することが出来ます。

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東大寺二月堂 4

二月堂舞台から眺めた、大仏殿のアップです。

生駒山の夕焼けが、心に焼きつきます。

Nigatsudo4

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東大寺二月堂 3

正面に大仏殿の大屋根。
その向こうに、奈良盆地の夜景が徐々に明るくなり始めます。

この光の移ろいを眺めるのが、ここの景色の醍醐味です。

Nigatsudo3


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東大寺二月堂 2

周囲が闇に包まれる中、二月堂の軒先だけ提灯や灯篭で照らされています。
遠くからでもここの灯りが、まるで灯台のように目印になっています。

Nigatsudo2_1

Nigatsudo2_2

西に向かって開けたここの舞台から、夕日を眺めることができます。

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東大寺二月堂 1

奈良で夕暮れを迎えたとき、かならず東大寺の二月堂を目指します。

その理由は・・・

街の喧騒を離れて、人工の明かりのほとんど無い、いわば天平の時代そのままの闇の世界に浸ることが出来ます。

南大門の天井。この巨大な柱が、まるで闇の中に無限に続いているように見えます。
Nigatsudo1_1


そして、二月堂へ続く道で振り返った大仏殿。

Nigatsudo1_2

その大屋根が、夕日の中に伸びやかなシルエットを描いています。

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阪急書体

独特な書体と言えば、阪急梅田駅の切符の「田」の字の書体も独特ですね。
これを見ると、「阪急梅田へ来た」という気持ちになります。
あと、「1号線京都河原町行き特急、ただいま発車します」というアナウンスも、たまにここを利用すると、独特に感じます。

Hankyu

切符の文字の印刷は、この阪急が一番きれいだと思います。

そうは言っても、ICカードの普及のおかげで、最近は駅で切符を買うと言う機会が少なくなっていますが。

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