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哀愁の日暮里駅

哀愁を感じると言えば・・・

日暮里駅で、このような写真展が開催されていました。
それも、ネットの一部で話題になっている「修悦体」の文字とコラボレーション中。

Nipporista

この独特の書体は、ガムテープで描かれていますが、その独特な書体で評判になっています。
特に中央の「哀愁編」の文字は、文字そのものに哀愁が感じられるような出来になっています。

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谷中のらくだ 6

らくださんと、背中合わせに立っているロボットさんです。

Yanaka6

変わり行く東京の街を眺めながら、何を感思っているのでしょうか?
飛び立つ日を、夢見ているのか、背中に哀愁を感じてしまいます。

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谷中のらくだ 5

らくださんが見ている景色です。

Yanaka5

こちらの方角は、まだまだ空が広い。

しかし都心方面は、徐々に高いビルで視界が遮られ始めています。

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谷中のらくだ 4

らくださんに近寄ってみると・・・

目が合いません・・・

Yanaka4_1


らくださんは、ずっと先。はるか北のほうを、じっと見つめています。

Yanaka4_2


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谷中のらくだ 3

屋上にたどり着きました。いよいよ、らくだとご対面です。

Yanaka_3

らくだはポツリと首を伸ばして、谷中の町を見下ろしています。

2こぶの間から、日暮里駅前の再開発ビルが見通せます。

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谷中のらくだ 2

屋上へ通じる階段を登っていくと、徐々にこのらくだが姿を現します。

Yanaka_2

谷中の空にらくだ。このミスマッチでありそうで、なかなか町並みにマッチしている存在です。


実はこのらくだは、作り物です(そんなこと、最初から分かっていた?)。(^^;
以前このビルに入っていた会社が作成した、イベント用か何かの作り物を、そのままここで"展示"しているそうです。そのまま、半ば谷中のシンボルのような存在になってしまいました。

今回このビルのスタッフのご好意で、特別に屋上へ登らせていただきました。

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谷中のらくだ 1

東京の古い町並みを残す「谷中」に、らくだがいることは、よく知られて(?)います。

そのらくだは、小さなビルの屋上にたたずんで、首を北のほうへ伸ばしています。
下から見ると逆光になって、何か哀愁を感じさせてくれます。

Yanaka_1

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富士山公園

大須の真ん中に、突然現れるピンクの富士山。
児童公園の遊具ではありますが、異様な存在感を見せています。

Fujisan

その"稜線"と、"登頂者たち"。

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今年のタワーズライツ

今年もJR名古屋駅のイルミネーション、「タワーズライツ」が始まりました。
今年のテーマは、お城(遊園地?)です。

例年になく、カラフルですね。

Towers


それにしても、最近あちこちで登場してくる王子様や、女王様にちなんでのデザインでしょうか?(^_^;)★\ バキ

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日本シリーズ直後の円頓寺

中日ドラゴンズが、日本一を決めた翌々日の「日本一祈願所」。
明らかに先日(10月23日)よりも、祈願のメッセージが増えています。

Endoji6_1


しかし、何故この神社がドラゴンズの日本一祈願所になっていたのか(ここは金比羅社)と、中に入ってみたら。
なるほど、竜がいました。

Endoji6_2

撮影日:2007年11月3日

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