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哀愁を感じると言えば・・・
日暮里駅で、このような写真展が開催されていました。 それも、ネットの一部で話題になっている「修悦体」の文字とコラボレーション中。
この独特の書体は、ガムテープで描かれていますが、その独特な書体で評判になっています。 特に中央の「哀愁編」の文字は、文字そのものに哀愁が感じられるような出来になっています。
投稿日時 2007/11/27 21:06 | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
らくださんと、背中合わせに立っているロボットさんです。
変わり行く東京の街を眺めながら、何を感思っているのでしょうか? 飛び立つ日を、夢見ているのか、背中に哀愁を感じてしまいます。
投稿日時 2007/11/25 21:48 | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (1)
らくださんが見ている景色です。
こちらの方角は、まだまだ空が広い。
しかし都心方面は、徐々に高いビルで視界が遮られ始めています。
投稿日時 2007/11/23 21:00 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
らくださんに近寄ってみると・・・
目が合いません・・・
らくださんは、ずっと先。はるか北のほうを、じっと見つめています。
投稿日時 2007/11/22 23:09 | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
屋上にたどり着きました。いよいよ、らくだとご対面です。
らくだはポツリと首を伸ばして、谷中の町を見下ろしています。
2こぶの間から、日暮里駅前の再開発ビルが見通せます。
投稿日時 2007/11/20 20:43 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
屋上へ通じる階段を登っていくと、徐々にこのらくだが姿を現します。
谷中の空にらくだ。このミスマッチでありそうで、なかなか町並みにマッチしている存在です。
実はこのらくだは、作り物です(そんなこと、最初から分かっていた?)。(^^; 以前このビルに入っていた会社が作成した、イベント用か何かの作り物を、そのままここで"展示"しているそうです。そのまま、半ば谷中のシンボルのような存在になってしまいました。
今回このビルのスタッフのご好意で、特別に屋上へ登らせていただきました。
投稿日時 2007/11/19 20:00 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京の古い町並みを残す「谷中」に、らくだがいることは、よく知られて(?)います。
そのらくだは、小さなビルの屋上にたたずんで、首を北のほうへ伸ばしています。 下から見ると逆光になって、何か哀愁を感じさせてくれます。
投稿日時 2007/11/18 14:51 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
大須の真ん中に、突然現れるピンクの富士山。 児童公園の遊具ではありますが、異様な存在感を見せています。
その"稜線"と、"登頂者たち"。
投稿日時 2007/11/10 20:08 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年もJR名古屋駅のイルミネーション、「タワーズライツ」が始まりました。 今年のテーマは、お城(遊園地?)です。
例年になく、カラフルですね。
それにしても、最近あちこちで登場してくる王子様や、女王様にちなんでのデザインでしょうか?(^_^;)★\ バキ
投稿日時 2007/11/08 20:39 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
中日ドラゴンズが、日本一を決めた翌々日の「日本一祈願所」。 明らかに先日(10月23日)よりも、祈願のメッセージが増えています。
しかし、何故この神社がドラゴンズの日本一祈願所になっていたのか(ここは金比羅社)と、中に入ってみたら。 なるほど、竜がいました。
撮影日:2007年11月3日
投稿日時 2007/11/03 19:28 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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